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治ったさん講演

すべてはあなたが治るため

こんなにも三大療法に頼らずに自分の力で治った人がいる!

治ったさん大いに語る

肺ガンⅡ期から再発肺ガンを自然退縮…山田さん(女性)

「ガンで再発しても、三大療法だけではなくて、
     こんなに体にやさしい治し方があると知ってほしい」

…と、朗らかなよく通る声でご自分の体験を語る山田さん。
今から3年8ヶ月前に、「手術で100%治せます」といわれて
右肺上葉とリンパ節17個を切除しました

「 5年生存率20%」から1年…

幸いリンパ節への転移は無かったので、
主治医には「5年生存率20%の中に入った。がんばって」と激励された。

それなのに1年後に再発したのはなぜか。
今なら知っているが、『手術をして退院してからが勝負の分かれ道』ということを知らなかった

ガンの育成3高食

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主治医に言われたまま栄養を付けて早く以前の生活に戻ろうとして、
肉、魚、卵、チーズ…これらを毎日食べた。

それに加えて、ガン=不治の病と考える夫と会話でのすれ違い、そして喧嘩も絶えなかった。
この頃のことは1月号の『いのちの田圃』にも載っているとおり。

以上のような経過の末、1年目の定期健診で再発を告げられてしまったが
その2ヶ月前の出会いのおかげで
あまり大きなショックは受けずにすんだ。

『ウェラー・ザン・ウェル患者学』との出会い

大きなショックのはずの再発の告知を受けたが、なぜかあまりショックを受けなかった。
それは2ヶ月前に『ウェラー・ザン・ウェル患者学』のセミナーに出会い、
セミナーでガンは悪い偶然によって私にできたというものではなくて、

  • それまでの悪い生活習慣の結果できたものであること。
    だから
  • 自ら生活習慣を改めて、『手当て』をすれば治すことができること
    を学んで知っていたから。

夫と同じ道を歩いていけるように…

この段階ではまだ非協力的だった夫も、
川竹代表のセミナーに一緒に行くようになり
さらに妻が手当てを行うことでどんどん良くなっていくのを、まのあたりにして
この治療法ならガンを克服できると納得したのではないか

夫と心を合わせて歩いていけるようになり、治る確信が持てた。

ガンと免疫

私たちの中でも日々できては消えているガン細胞

ガンは特別な病気という意識はありませんか?
誰しも「自分だけは、そして、自分の家族だけはガンから逃れられるように」と願っていることと思いますが、
実はガンは、たとえば傷ついた細胞を修復するとき遺伝子のコピーをちょっとミスした…
こんな経緯で日々私たちの体の中に発生しているのです。

こう考えると誰にでもあるありふれたもの…と見えてきませんか?

細胞を傷つけるものの代表は活性酸素です。
酸素を取り入れて大きなエネルギーを作り出し、活動している生命にとって、
活性酸素による障害は避けて通れないものです。

ありふれたコピーミス。
しかし、ガンが発生しない人もあります。
なぜでしょう?
それは、私たちの体内で免疫が常に眼を光らせ、
異常な細胞を見つけるとすぐに排除するからです。

つまり、免疫力が充分に高ければがんを恐れる必要はないのです

免疫の働きが低下するとき

健康であればひかない風邪も、体調が悪いとかかってしまいますし、時にはこじらせたり…
同じ感染症でも、家族でかからない人もいれば重くなる人もいます。
いったい何が違うのでしょう?

いろいろ考えられますが、一番に違いとしてあげられるのは
免疫力の差です

誰でも免疫力万全でいたいものですが、ふとした油断で隙ができてしまいます。
その第一の原因は睡眠不足でしょう。
続いて過労。冷え。ストレス。栄養の著しい偏り(不足あるいは過多も含む)などが考えられます。

新型インフルエンザの流行が夏でも下火にならないのは、
もしかして免疫力が低下した人が多すぎるからでは?

あなたは夜更かししていませんか?
クーラーを利かせた部屋で冷えすぎていませんか?
冷たい飲食物で胃腸を痛めてはいませんか?

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